その男狂棒に突き

その男狂棒につき

人間尾崎がどういう反応にでるか

みなさんは汁男優と言う言葉を知っているだろうか?
きちんとした説明が必要の為、Wikipediaから引用させていただく。

汁男優(しるだんゆう)は、アダルトビデオにおける脇役AV男優の一種。
アダルトビデオ作品の演出上、精液(汁)が大量に必要とされる時にそれを提供するもので、原則として膣内性交は行わず、射精をオナニーによって行う。

概要
アダルトビデオの撮影現場を観覧したい者、汁男優からステップアップしてAV男優を目指す者、実物のAV女優と触れ合いたい者、AV女優の顔面に自身の精液をかけたい者など、様々な目的を持った者たちが日々精液を提供している。
勤務条件は通常のAV男優より、かなり悪い。出演料は「撮影1日につき何発発射しても、一律で千円前後」が相場となっている。ただし、交通費として支給されるため、中折れなどで、射精に失敗しても、きちんと支給されるので、心配いらない。もちろん、汁男優としての撮影参加であっても、性病検査(尿検査と血液検査の2つ両方)が必須で、1項目でも陽性が検出されれば出演が認められず、「お帰り下さい」となる。その場合、もちろん、出演料は一切支給されない。また、アダルトビデオメーカーの要望を受け、決まった日時に頼まれた人数の汁男優を派遣する、「汁親」という汁男優専門の手配師も存在する。例、金子由紀夫、上村正博、神山シン(桂真)、越井貴行、三浦屋助六(三浦茂)、宮口尚久、ムールかいせ(高瀬伸一)、吉田浩章など。

尾崎充・・・バイトで汁男優をやっている現職の刑事である。
そんな希有な存在である汁男優尾崎充を追ったドキュメンタリー映画として作られています。
が、内容は衝撃的。
多くは語るまい。
だが、尾崎充の名は忘れないだろう。

ストーリー
本職は刑事(デカ)、アルバイトで「汁男優」をする奇妙な男、尾崎充。一方刑事というだけでメロメロになってしまう新人AV女優。
念願がかなってAV作品らしく、観覧車で絡みをしようとするのだが、、、、。刑事という職柄なのか、威圧的な態度を取る尾崎だが、なにか、不自然な行動にでて暴走する尾崎。
そして事態は驚くべき「新世界」への突入するのだが。

予告動画はありません。
かなりのレア作品となりますので、見つけたら速攻でGETしましょう。

監督:山下敦弘
山本剛史 / 里見瑶子 / 三上良太

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