叫

いろんな意味で怖すぎる…

結局アイツは何がしたかったんだろう?
オイラには難しすぎてわからんですわい。
それなので皆さんのレビューを読んで解釈してみたいと思う。
…。
… …。
… … …。
駄目。
理不尽な逆恨みとしか思えない。
てか、最初の殺人と葉月里緒奈演じる赤いコートの女は別なんだよね?
なんかね、そこからして曖昧でチョットわかりづらいんだよね。
それに怨みで殺人を犯させるとなると、それで殺されてしまうほうはホントたまったもんじゃないよね。
勘弁してよ〜って感じ。
そもそも、春江殺害って始まりなの?
半年間ほっといてから赤いコートの女は出てきたの?
えっ、えっ。
なになに。
何なの一体??

こんな感じで全くわからなかった映画です。
が、このシーンだけは必見!
『赤いコートの女、ビューンと飛んで行く』の巻。

ストーリー
東京湾岸の埋め立て地帯で、3件の殺人事件が相次いで発生する。
市川信也が婚約者の柴田礼子を殺し、医師の佐久間昇一が息子の勇介を殺し、OLの矢部美由紀が社長の小野田誠二を殺す、いずれのケースにおいても、加害者が被害者の顔を水たまりに押しつけて海水で窒息死させる、という手口は共通していた。

監督・脚本:黒沢清

役所広司 / 小西真奈美 / 葉月里緒奈
伊原剛志 オダギリジョー 加瀬亮 平山広行 奥貫薫 野村宏伸

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